MIDI形式の変換
.mid または .midi ファイルを、再生・共有・編集に使える音声ファイルに変換します。出力形式と設定を選び、ファイルを追加してください。
.mid・.midi 入力 · 7種類の出力形式
作業スペース
ファイルを追加すると変換が始まります。先に形式と詳細設定を選び、下に表示される各ファイルの状態を確認してください。
対応形式: .mid, .midi
最大ファイルサイズ: 1GB
次の用途に合わせて選択
MP3は手軽に聴くとき、WAVは編集するとき、FLACはロスレス保存に向いています。OGG、AAC、M4A、MP4は、それぞれの形式が必要なワークフローで選んでください。
MIDIファイルに保存されているのは音符、タイミング、楽器情報で、録音された音声ではありません。これらの指示をレンダリングして音声を生成します。元のプロジェクトで使われた音源とは異なる音になる場合があります。
出力形式ガイド
音符から再生まで
形式を選択し、必要に応じて詳細設定で音質とサンプルレートを調整します。これらの設定はファイル追加時に適用されます。
.mid または .midi ファイルをアップロード欄にドロップするか、端末から選択します。ファイルごとに個別の変換タスクが始まります。
各ファイルの状態を確認します。完了した結果は個別またはまとめてダウンロードし、使用するプレーヤーで確認してください。
変換前に確認

.mid と .midi ファイルに対応し、1ファイルあたりの上限は1 GBです。録音をMIDIに変換する機能ではありません。
はい。ファイルを追加する前に、変換ツールで7種類の形式から選んでください。上の形式ナビゲーションから、選択した形式が初期設定になったページを開けます。
必ずしも同じではありません。MIDIに含まれるのは演奏指示で、元プロジェクトの録音や音源ライブラリではありません。完成した制作物に使う前に、レンダリング結果を試聴してください。
各ファイルの状態は個別に表示され、実行中タスクのキャンセルと利用可能な結果のダウンロードができます。ファイルがある場合は一括操作も表示されます。
そのような保証はありません。MP4はコンテナ形式の選択です。返されたファイルとトラックを使用先のソフトウェアで確認してください。
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まず楽譜をMIDIに変換し、音声が必要になったらここに戻ってください。